兵庫県立美術館

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過去の展覧会

 年間スケジュール
3月19日(土)〜6月19日(日)
県美プレミアム
 小企画 中西 勝 展 画業と生涯を偲んで―兵庫県所蔵作品を中心に―
 特集 黒のひみつ 美術のなかの黒をめぐる
5月21日(土)〜7月3日(日)
1945年±5年 激動と復興の時代 時代を生きぬいた作品
8月6日(土)〜8月21日(日)
2016県展

特別展は年に5回、県美プレミアムは年に3回開催しています。  県美プレミアムの概要

常設展示
兵庫県立美術館には、兵庫県立近代美術館の時代を含め、
40年にわたる収集活動により9000点をこえる作品が収蔵されています。
これらの作品を広く公開するため、展示替えを行って1年に3回の県美プレミアムを開催しています。


  小企画 美術の中のかたち−手で見る造形(仮称)

7月2日(土)〜11月6日(日)
視覚に障がいのある方にも鑑賞の機会を提供し、また視覚に偏りがちな鑑賞方法を問い直すことを目指した、作品に触れることのできる当館の恒例企画です。今回は、視覚に障がいのある方々にご協力いただき、その感覚世界を通して作品を「見る」ことを試みます。

特集 新収蔵品紹介(仮称)

 この1年に新たに当館のコレクションとなった作品を初めて展示いたします。昨年度(平成27年度)は、近代美術の名品から、現代作家による斬新な表現まで、幅広い作品が館蔵品に加わりました。既存の当館コレクションとともに、テーマに沿ってご紹介します。
やなぎみわ《案内嬢の部屋B1》1997年
県美プレミアム

特別展
 生誕130年記念 藤田嗣治展 ― 東と西を結ぶ絵画 ―

7月16日(土)〜9月22日(木・祝)
エコール・ド・パリの人気画家として活躍し、続く戦争の時代を、日本において壁画や戦争画を描く画壇の第一人者として過ごした藤田嗣治(1886-1968)の回顧展。遺族から仏・ランス市に寄贈された800余点の中から選び抜かれた作品と、国内外の主要な美術館、所蔵家から拝借した作品を展示します。



 2016県展
8月6日(土)〜8月21日(日)
会場 当館ギャラリー棟3階

兵庫県内で美術制作にはげむ方々の発表の場として続いてきた公募展です。今回は作品受付、作品返却も当館にておこないます。出品規定は4月中に配布予定。たくさんのご応募とご来場をお待ちしています。


特別展
 世界遺産 ポンペイの壁画展

 10月15日(土)〜12月25日(日)
古代ローマ時代、繁栄を謳歌していた都市ポンペイ。西暦79年、火山の大噴火という悲劇に見舞われます。地中に封じ込められたことで奇跡的に保存された壁画は、今なお鮮やかな色彩を保っています。ポンペイとその近郊から出土した2000年前の絵画が一堂に会します。

《赤ん坊のテレフォスを発見するヘラクレス》
後1世紀後半 ナポリ国立考古学博物館蔵
© ARCHIVIO DELL'ARTE - Luciano Pedicini / fotografo


 チャンネル7 橋耕平展(仮称)
10月15日(土)〜11月20日(日)
会場:当館アトリエ1

活躍目覚ましい現代美術作家を紹介するシリーズの第7回として、主に映像による作品の制作と発表を続ける橋耕平(1977- )の個展を開催します。

橋耕平《史と詩と私と》2013年
京都芸術センター ギャラリー南での
展示風景[参考図版]






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