兵庫県立美術館

1つ前のページに戻るプレスリリース
文字の大きさ
小中大
English
Korean
Chinese

Loading…

 Menu
トップ
展覧会
 年間スケジュール
過去の展覧会

 年間スケジュール
5月21日(土)〜7月3日(日)
1945年±5年 激動と復興の時代 時代を生きぬいた作品
7月2日(土)〜11月6日(日)
県美プレミアム
 小企画 つなぐ×つつむ×つかむ 無視覚流鑑賞の極意
 特集 時間をひらく ― 新収蔵品を中心に
7月16日(土)〜9月22日(木・祝)
生誕130年記念 藤田嗣治展 ―東と西を結ぶ絵画― 
8月6日(土)〜8月21日(日)
2016県展

特別展は年に5回、県美プレミアムは年に3回開催しています。  県美プレミアムの概要

常設展示
兵庫県立美術館には、兵庫県立近代美術館の時代を含め、
40年にわたる収集活動により9000点をこえる作品が収蔵されています。
これらの作品を広く公開するため、展示替えを行って1年に3回の県美プレミアムを開催しています。

  小企画 つなぐ×つつむ×つかむ 無視覚流鑑賞の極意

7月2日(土)〜11月6日(日)
視覚に障がいのある方にも鑑賞の機会を提供し、また視覚に偏りがちな鑑賞方法を問い直すことを目指した、作品に触れることのできる当館の恒例企画です。今回は、視覚に障がいのある方々にご協力いただき、その感覚世界を通して作品を「見る」ことを試みます。

特集 時間をひらく ― 新収蔵品を中心に

 この1年に新たに当館のコレクションとなった作品を初めて展示いたします。昨年度(平成27年度)は、近代美術の名品から、現代作家による斬新な表現まで、幅広い作品が館蔵品に加わりました。既存の当館コレクションとともに、テーマに沿ってご紹介します。
やなぎみわ《案内嬢の部屋B1》1997年
県美プレミアム



 2016県展
8月6日(土)〜8月21日(日)
会場 当館ギャラリー棟3階

兵庫県内で美術制作にはげむ方々の発表の場として続いてきた公募展です。今回は作品受付、作品返却も当館にておこないます。出品規定は4月中に配布予定。たくさんのご応募とご来場をお待ちしています。


特別展
 世界遺産 ポンペイの壁画展

 10月15日(土)〜12月25日(日)
古代ローマ時代、繁栄を謳歌していた都市ポンペイ。西暦79年、火山の大噴火という悲劇に見舞われます。地中に封じ込められたことで奇跡的に保存された壁画は、今なお鮮やかな色彩を保っています。ポンペイとその近郊から出土した2000年前の絵画が一堂に会します。

《赤ん坊のテレフォスを発見するヘラクレス》
後1世紀後半 ナポリ国立考古学博物館蔵
© ARCHIVIO DELL'ARTE - Luciano Pedicini / fotografo


 チャンネル7 橋耕平展(仮称)
10月15日(土)〜11月20日(日)
会場:当館アトリエ1

活躍目覚ましい現代美術作家を紹介するシリーズの第7回として、主に映像による作品の制作と発表を続ける橋耕平(1977- )の個展を開催します。

橋耕平《史と詩と私と》2013年
京都芸術センター ギャラリー南での
展示風景[参考図版]






1つ前のページに戻る
このページのトップへ


リンク サイトマップ 個人情報保護方針 サイトのご利用にあたって
(c) Hyogo Prefectural Museum of Art
兵庫県立美術館