兵庫県立美術館

1つ前のページに戻るプレスリリース
文字の大きさ
小中大
English
Korean
Chinese


 Menu
トップ
最新情報
 What's new
プレスリリース

 What's new
展覧会の開催や催しものの実施など来館者に向けた事業のほか、美術館はさまざまな活動をしています。
このページでは、そうした美術館のとても重要な活動の紹介や、文字どおり、新しいホットな話題を掲載します。
平成29年1月19日更新

 兵庫県立美術館臨時的任用職員、非常勤嘱託員採用について
●現在、兵庫県立美術館では、平成29年度の臨時的任用職員、非常勤嘱託員を募集しています。
詳細(含む採用選考申込書)については下記の添付資料をご参照ください。

  【募集職種】
 01臨時的任用職員(学芸員)
 02臨時的任用職員(美術情報センター)
 03非常勤嘱託員(県政推進事務員)
 04非常勤嘱託員(美術情報センター)
 ※ 併願可

  【受付期間】
   平成29年1月19日(木) 〜 平成29年2月1日(水) 17:00[必着]
   ※ただし、月曜日は休館日

  【お問い合せ】
   兵庫県立美術館 総務グループ TEL:078 - 262 - 0901(代)

  【添付資料】
   01募集案内(臨任学芸員)
   02募集案内(臨任美術情報センター)
   03募集案内(県政推進事務員)
   04募集案内(非常勤美術情報センター)
   申込書    申込書(記載例)
このページのトップへ

 アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国 展 関連こどものイベント「おやこ解説会 ヴェルフリさんの王国へ出かけよう」参加者大募集!

2017年2月11日(土・祝)
13:30〜14:00
対象(小・中学生とその家族)
定員20家族・要事前申込み(1月11日(水)10時から電話受付開始・先着順)

★展覧会担当の学芸員から、こども向けにわかりやすく展覧会の解説をします。

ぜひ、お友達とお誘い合わせの上ご参加ください。

くわしくはこちら(PDF)
このページのトップへ

 兵庫県立美術館2月のイベントを掲載しています。

1月12日に記者発表を行いました。

くわしくはこちら(PDF)
このページのトップへ

 特別展「アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国」が開幕しました!
<会期:1月11日(水)〜2月26日(日)>

世界的に注目を集めるアウトサイダー・アート/アール・ブリュットの芸術家の中でもトップクラスの知名度を誇るアドルフ・ヴェルフリ(1864―1930)。スイスのベルンにあるアドルフ・ヴェルフリ財団の全面協力を得て、日本初の本格的回顧展を開催します。戦前のシュルレアリスムの画家たちなどにも影響を与えたその画業をたどるまたとない機会です。

「アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国」 ページへ
「アドルフ・ヴェルフリ 二萬五千頁の王国」 最新情報ページへ

このページのトップへ

 「注目作家紹介プログラム チャンネル7 橋耕平―街の仮縫い、個と歩み」記録冊子 好評配布中!

 先日終了した「橋耕平―街の仮縫い、個と歩み」(2016年10月15日〜11月20日)の記録冊子が完成いたしました。当館1階インフォメーションにてご希望の方に無料でお渡ししておりますので、ご来館の折にぜひお立ち寄りください。
 会期中にご予約くださった方には、年末ぎりぎりとなりましたが発送しておりますので、お手元への到着を楽しみにお待ちください。

※年末年始の開館スケジュールについてはこちら

 
A4変型26頁(カラー) + A3別刷4頁(モノクロ) 
2016年12月28日 1000部発行

このページのトップへ

 雑誌・「日経 大人のOFF」でヴェルフリ等、大プッシュ!!

現在販売中の日経・大人のOFF1月号は、「2017年 絶対に見逃せない展覧会」。美術ファンなら要チェックの特集ですが、ここでなんと、当館で来年開催予定の展覧会が3つも掲載されています!(「アドルフ・ヴェルフリ展」「『怖い絵」展」「大エルミタージュ美術館展」)特にヴェルフリは、「世界ビックリ画家選手権」コーナーで5位にランクインするなど、かなりクローズアップされています。この号は、別冊で2017年の必見美術展ハンドブック(保存版)もついていますので、ぜひご覧ください。

http://trendy.nikkeibp.co.jp/off/

このページのトップへ

 兵庫県立美術館1月のイベントを掲載しています。

12月1日に記者発表を行いました。

くわしくはこちら(PDF)
このページのトップへ

 『芸術の館情報 HART』 87号を発行しました!

12月と1月の展覧会・こどもプログラム・コンサート・映画など様々な館内のイベント情報を紹介しています。
館内で配布しています。みなさまどうぞご覧ください。

『芸術の館情報 HART』87号
このページのトップへ
   
 来年(2017年)秋開催「大エルミタージュ美術館展」テーマソングは宇多田ヒカルさん!

少し先の話ですが、来年10月3日から当館で開催する「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち」のテーマソングに、なんと宇多田ヒカルさんの楽曲が使われることとなりました。曲名は「人魚」。9月28日に発売され、オリコンチャート1位になったニューアルバム「ファントーム」収録曲です。同曲が挿入された美術展CM(30秒)もYouTubeで視聴可能ですので、ぜひご覧下さい。(なお、本展は2017年3月18日〜6月18日:森アーツセンターギャラリー、7月1日〜9月18日:愛知県立美術館、10月3日〜2018年1月14日:兵庫県立美術館で開催。このCMの情報は森アーツセンターギャラリーの開催情報のみのものです)

「大エルミタージュ美術館展 オールドマスター 西洋絵画の巨匠たち」CMはこちら

このページのトップへ

 松蔭女子学院とのキャンパスパートナー協定の締結

兵庫県立美術館と学校法人松蔭女子学院とは、芸術文化の振興や教育課程の充実など、相互の事業を通じた交流を図ることを目的とした協定を10月1日、締結しました。締結に当たっては、神戸松蔭女子学院大学の待田昌二学長と、当館の蓑豊館長が出席し、協定書に調印、今後の相互協力を約束しました。同学院は、小磯良平のゆかりの学校であり、当館所蔵の「斉唱」は同校の制服を参考に描かれた言われています。今年7月には、開催中の1945年±5年展にちなみ、同校コーラス部のコンサートも開催したところですが、今後も、互いに連携しながら若い世代の育成に努めていきたいと考えています。


このページのトップへ

 ウェブマガジン「関西アートビート」で当館コレクション等の紹介がありました

関西のアート動向を紹介するウェブマガジン「関西アートビート」で、美術ライターの黒木杏紀さんが当館の県美プレミアム展やコレクション等について、丁寧に紹介して下さっています。ぜひご覧下さい!

詳細はこちら

このページのトップへ

 兵庫県立美術館は、7月20日(水)に入館者1,000万人達成しました!

 平成14年4月に震災復興のシンボルとしてHAT神戸内にオープンした兵庫県立美術館は、平成28年7月20日(水)、開館以来の入館者が1,000万人を迎えました。記念すべき1,000万人目の入館者は西脇市在住の小野圭耶さん。開催中の藤田嗣治展を見に来られたそうです。くす玉を割った後、蓑豊館長から、小野さんへお祝いの言葉と記念品(藤田展グッズ)をお贈りしました。
 当館は、今後とも質の高い展覧会を開催し続けるとともに、様々な芸術を通じた 交流の拠点として、多くの県民の皆さんが一日を楽しんで過ごせるような美術館を 目指し、次の2,000万人に向けてスタッフ一同取り組んでいきます。これからもどう ぞよろしくお願いします。


このページのトップへ

 ミュージアムの見学がさらに楽しくなる、ミュージアム活用手帳「みゅーかつ帳」ができました

兵庫県立美術館をはじめとする県内の11の文化施設では、こどもたちにミュージアムをより楽しく活用してもらうことを目的に、連携した活動を行っています。これらの施設を訪れたときに使ってもらいたいのが、ミュージアム活用手帳「みゅーかつ帳」です。「みゅーかつ帳」とは、それぞれのミュージアムで気付いたことや気に入ったものを文字や絵で書き込めるノート形式の鑑賞補助教材です。「みゅーかつ帳」を手に入れて、ミュージアムへ行こう!

詳しくはこちら
「みゅーかつ帳」について(PDF)
「ミュージアムへの招待状」(PDF)
このページのトップへ

 「ミュージアムぐるっとパス・関西2016」好評発売中です!
関西地区の美術館・博物館など52施設(53館)に加えて、関西に隣接する7県30施設の無料入場券(20枚)や割引券(88枚)、関連割引飲食施設10店の紹介がつづられた、便利でお得な「ミュージアムぐるっとパス・関西2016」が販売中です!また、各施設のご紹介を兼ねた『ガイドブック』としての機能や参加施設の『展覧会年間全日程一覧』も全国で初めて一挙掲載しております。
「ぐるっとパス」1冊で、関西および関西隣接地区の歴史や文化から現代アートまで、ぐるっとお楽しみいただけます。兵庫県立美術館でも1階ミュージアムショップで販売しますので、どうぞご利用ください。

チラシはこちら(PDF)

ぐるっとパス公式HP
http://www.museum-cafe.com/gruttokansai
このページのトップへ

 「人と防災未来センター」・「横尾忠則現代美術館」と「兵庫県立美術館」とで相互割引を実施しています!

●「人と防災未来センター」との相互割引について

人と防災未来センターの総合案内で当館の当日チケット半券をご提示いただくと、団体料金でご入館いただけるとともに「人と防災未来センター」特製オリジナル・クリアフォルダーのプレゼントももらえます。
また、人と防災未来センター当日チケット半券で、当館の特別展や県美プレミアム展に団体料金でご入場いただけます。

みなさま、この機会にぜひ兵庫県立美術館と阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターへご来館ください。

(ご参考)○「阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター」公式ホームページ


●「横尾忠則現代美術館」との相互割引について

横尾忠則現代美術館と兵庫県立美術館の観覧料金の相互割引実施中です。ぜひご利用ください。

「横尾忠則現代美術館」の企画展のチケット半券ご提示で、当館の特別展又は県美プレミアム展を団体割引料金でご覧いただけます。(特別展と県美プレミアム展をセット観覧の場合は、当該セット料金を割り引きます)

また、当館の特別展又は県美プレミアム展のチケット半券ご提示で、横尾忠則現代美術館の企画展を団体割引料金でご覧いただけます。
お得な割引で、ぜひ両館の展覧会をお楽しみください!

(注)・半券1枚につきお一人様1回限りのご利用とさせていただきます。

(ご参考)○「横尾忠則現代美術館」公式ホームページ

このページのトップへ

 入館者900万人達成!(2014.11.12)

記念すべき900万人目のお客様は、明石市在住の田中明美さん、美帆さん親子です。 現在開催中の特別展「だまし絵U」に興味を持ち、娘さんの美帆さんがお母様を誘って来館されました。
蓑豊館長から900万人目の記念品として、アルチンボルドの「司書」の額絵とだまし絵U展の図録をお贈りしました。

900万人目に選ばれたことについて美帆さんは、「記念すべき日に来られて幸せです。」と笑顔でお話しくださり、明美さんは「額絵はリビングに飾ります。だまし絵は、絵の知識が無くても気軽に楽しめると思います。」と喜びのコメントを寄せられました。

特別展「だまし絵U」は、12月28日までの開催。また、11月22日(土)から県美プレミアム展「阪神・淡路大震災から20年」が開幕します。深まりゆく秋の中、兵庫県立美術館で様々なアートをお楽しみください!


だまし絵U

県美プレミアム展「阪神・淡路大震災から20年」
このページのトップへ

 入館者800万人達成いたしました!

記念すべき800万人目のお客様は、神戸市在住の看護師、山口美紀さん。母みどりさんを誘って、親子で印象派の絵画をゆっくり楽しみたいと、先週開幕したばかりの「奇跡のクラーク・コレクション−ルノワールとフランス絵画の傑作−」展鑑賞のためにご来館されました。
蓑豊館長から記念品として、神戸市出身の洋画家・金山平三の額絵「大石田の最上川」と図録「所蔵作品選」をお贈りしました。
山口さんは、800万人目に選ばれたことに対して、「本当にびっくりしました。これからも母とのお出かけでは、美術館で絵画を楽しみたい。」と笑顔でお話し下さいました。

贈呈しました金山平三「大石田の最上川」は、コレクション展会期中、当館2階「金山平三記念室」にて展示しています。記念室では同作をはじめ、金山平三の作品約20点を鑑賞いただけます。


金山平三記念室

奇跡のクラーク・コレクション
このページのトップへ

 「神戸ビエンナーレ2011 招待作家展 REFLEXIONEN ひかり いろ かたち」図録 好評販売中!
「神戸ビエンナーレ2011 招待作家展 REFLEXIONEN ひかり いろ かたち」図録を当館1階ミュージアムショップにて販売しております。また、当館ホームページで通信販売も行っております。
発行部数は500部。みなさま、お早めにお買い求めください!
図録申し込みページへ
このページのトップへ

 コンサートのご案内〜美術館の調べ〜無料です♪
週末にコンサートを行っています。
気軽に立ち止まってお楽しみください。

 ミュージアム・ボランティアが展覧会のご説明、ご案内をしています。
みなさまどうぞ、ご参加ください。

このページのトップへ

特別展の図録が購入できます。

購入をご希望の方は、以下の各特別展のボタンをクリックして図録の申し込みページをご覧下さい。

『生誕180年記念 富岡鉄斎―近代への架け橋―展』展 図録申し込みページへ
『パウル・クレー だれにも ないしょ。』展 図録申し込みページへ
『東京・ソウル・台北・長春 官展にみる近代美術』展 図録申し込みページへ
『フルーツ・オブ・パッション ポンピドゥー・センター・コレクション』展 図録申し込みページへ
『現代絵画のいま』展 図録申し込みページへ
『神戸ビエンナーレ2013 横尾忠則 感応する風景』展 図録申し込みページへ


   その他の過去の図録はこちら


1つ前のページに戻る
このページのトップへ
リンク サイトマップ 個人情報保護方針 サイトのご利用にあたって
(c) Hyogo Prefectural Museum of Art
兵庫県立美術館