兵庫県立美術館

1つ前のページに戻るプレスリリース
文字の大きさ
小中大
English
Korean
Chinese


 Menu
トップ
最新情報
 What's new
プレスリリース

 What's new
展覧会の開催や催しものの実施など来館者に向けた事業のほか、美術館はさまざまな活動をしています。
このページでは、そうした美術館のとても重要な活動の紹介や、文字どおり、新しいホットな話題を掲載します。
平成22年9月2日更新

 「水木しげる・妖怪図鑑」展 入場者10万人目のお客様をお迎えしました!
9月2日(木)、「水木しげる・妖怪図鑑」展 入場者10万人目のお客様を当館蓑豊館長がお迎えしました。
くわしくは、「水木しげる・妖怪図鑑」展ブログをご覧ください。
「水木しげる・妖怪図鑑」ブログのページへ

 「第3回 HATでART! 1000人のおやこ絵画大会 見たことのない絵を描こう」参加者大募集!
芸術の秋 おやこで一緒にアート体験してみませんか?
美術館が立っている海と山にかこまれた「HAT神戸」で「見たことのない絵」を描いてみよう!
美術館にも作品がある、元永定正先生(も〜やん)と中辻悦子先生(えっちゃん)がみんなにアドバイスしてくれます。
も〜やんは『もこもこもこ』や『ころころころ』、えっちゃんは『よるのようちえん』など子どもたちに大人気の絵本の作者でもあります。
みんなも読んだことがあるよね。
家族みんなで楽しく絵を描けるおやこ絵画大会にみんなで参加してね。
当日描いてくれた作品は、後日、美術館の中に展示します。

詳しくはこちら  昨年度の様子

 神戸アートウォーク2010 2010年12月11日(土)まで開催中!
9月1日(水)〜12月11日(土)
嬉しい特典たっぷり!
アートスタンプラリー実施中!
神戸の色々なところでスタンプを集めて豪華な賞品を当てちゃおう!
当館ギャラリー棟1Fにスタンプラリーの台紙とスタンプを設置しております。
スタンプの数にあわせて、招待券やグッズなど様々な賞品があります。
応募締め切りは12月17日までです。
お早めに当館でスタンプをゲットしてください!
この秋はぜひ当美術館へお越しください!

スタンプラリー台紙の画像
スタンプラリーとあわせて展覧会やイベントも楽しんでくださいね!
詳細はこちら

 「水木しげる・妖怪図鑑」展 『第3章 江戸時代の妖怪たち』で、展示替えを行いました。
休館日の8月30日(月)、第3章の作品の展示替えを行いました。
くわしくはブログをご覧ください。
「水木しげる・妖怪図鑑」ブログのページへ

 2010県展授賞式がおこなわれました!
8月29日(日)当館アトリエ1を会場に、2010県展の入賞者授賞式が開催されました。 今回で48回目をむかえる県展には626点の応募作品がありました。その中から、202点が入選、さらに46点が入賞作品に選ばれました。入賞した作品の画像を壁面に大きく写しながらお一人ずつに主催者側から表彰状をお渡しいたしました。受賞された皆さまには、より一層の創作活動をご期待するとともに、みなさまの来年度の県展への力作の出品をお待ちしています。

入賞者授賞式の画像その1  入賞者授賞式の画像その2

46点の入賞作品の画像はこちら
詳しくはこちらをご覧下さい。

 8月29日(日)1日限定!!
「ゲゲゲのふるさと とっとりワールド第2弾!」を開催しました!

8月4日〜9日に開催し好評だった「ゲゲゲのふるさと とっとりワールド」が1日だけ兵庫県立美術館に再登場しました。
くわしくは「水木しげる・妖怪図鑑」ブログのページへ

 コレクション展U2010 美術の中のかたち「金氏徹平展 Ghost in the Museum」 関連イベント 「金氏徹平・ワークショップ」(9月18日開催) 参加者募集中!
今回のワークショップでは、参加者のみなさまが持ち寄る家庭にある日用品を 使って、金氏さんと共同で作品を制作します。その後は金氏さんを囲み、質問や ワークショップの感想などを交わす作家交流会を行います。作品は、9月18日 (土)〜9月20日(月・祝)の3日間、アトリエにて展示します。
 「美術の中のかたち」展の作品鑑賞とワークショップを通じて、現代美術を楽 しみませんか。
詳しくはこちら

 「水木しげる・妖怪図鑑」特製下敷きのプレゼントは終了しました。
「ようこそ 兵庫県立美術館へ!!」チラシ(兵庫県内の小学校へ配布)を 持って美術館へ来てくれた小学生のみなさんへの特製下敷きのプレゼントは、 予定の3,000枚がなくなりましたので終了しました。
たくさんの小学生のみなさんに美術館へご来館いただき、ありがとうございます!
プレゼントは終了しましたが、「水木しげる・妖怪図鑑」は10月3日(日)まで 好評開催中です!ぜひ、ご来館くださいね。

 兵庫県立美術館9月のイベントを掲載しています。
8月5日に記者発表を行いました。くわしくはこちら(PDF)

 『芸術の館情報 HART』 49号を発行しました!
8月と9月の展覧会・こどもプログラム・コンサート・映画など様々な館内のイベント情報を紹介しています。
館内で配布しています。みなさまどうぞご覧ください。
『芸術の館情報 HART』49号

 2010年 後期美術講座 受講生募集中!
初心者対象の講座です。申し込み締め切りは平成22年9月15日(必着)です。
みなさまお早めに!
くわしくは美術講座のページへ

 本日7月31日(土)、特別展「水木しげる・妖怪図鑑」の開会式を行いました!
本日7月31日(土)、水木プロダクション代表取締役(水木しげる氏のご長女)原口尚子さんをお迎えし、特別展「水木しげる・妖怪図鑑」の開会式を盛大に行いました。
「ゲゲゲの鬼太郎」など妖怪漫画のヒット作で知られる水木しげる。1000点以上に及ぶ原画の中から代表的な妖怪88種と鬼太郎を描いたものを精選し、驚異と幻想に満ちた水木ワールドの真髄をご覧いただきます。会期は10月3日(日)までです。
「さあ、老いも若きも妖怪の世界を冒険するのじゃ!」
「水木しげる・妖怪図鑑」のページへ

開会式の様子はブログをご覧ください。
「水木しげる・妖怪図鑑」ブログのページへ

 「水木しげる・妖怪図鑑」展では、水木しげる記念館、丹波市立植野記念美術館、阪神百貨店での展覧会・入館チケット半券をご提示いただくと相互割引があります!
「水木しげる・妖怪図鑑」展では、水木しげる記念館、丹波市立植野記念美術館「水木しげるの妖怪道五十三次展」、阪神百貨店「水木しげる米寿記念 ゲゲゲ展」のチケットの半券をお持ちいただくと、観覧料金が団体料金になります。
また、各館で、「水木しげる・妖怪図鑑」展のチケットの半券を提示するとそちらでも観覧料金が団体料金になります!(水木しげる記念館のみ、兵庫県立美術館の半券1枚につき5名様まで団体料金になります。)
水木しげるに関連した展覧会や記念館を、お得に巡ることができるチャンスです。
この機会に、水木しげるの色んな作品をまとめてご覧下さい!!

割引適用期間は以下のとおりです。

兵庫県立美術館「水木しげる・妖怪図鑑」・・・10月3日(日)まで
水木しげる記念館・・・10月31日(日)まで
丹波市立植野記念美術館「水木しげるの妖怪道五十三次展」・・・10月3日(日)まで
阪神百貨店「水木しげる米寿記念 ゲゲゲ展」・・・8月25日(水)〜8月31日(火)まで

水木しげる記念館
丹波市立植野記念美術館 特別展「水木しげるの妖怪道五十三次展」

 「阪神沿線 妖怪図鑑 スタンプ&クイズラリー」
阪神電車に乗って水木しげるさんのゆかりの地などをめぐりましょう!

この度、阪神電鉄では兵庫県立美術館「水木しげる・妖怪図鑑」展とタイアップで水木通り(神戸市兵庫区)、北野(神戸市中央区)、今津(西宮)といった水木しげるゆかりの地を含む阪神沿線を巡るスタンプ&クイズラリーを実施します。ラリー達成者には、水木しげるの妖怪イラスト入りオリジナルノートプレゼントのほか、抽選で妖怪グッズがもらえます。この夏は妖怪と一緒に楽しむのじゃ!

詳しくはこちら

 コレクション展Uは、好評開催中です!
コレクション展Uでは、小企画「美術の中のかたち−手で見る造形 金氏徹平展 Ghost in the Museum 」と、特集1「新収蔵品から見た現代」特集2「ブラジル日系人画家の系譜」をご覧いただけます。
みなさまどうぞご来館ください!
「コレクション展U」ページへ

 ナウム・ガボ『構成された頭部 NO.2』は、11月19日(金)までお休みします。
エントランスホールでみなさまをお迎えしていたナウム・ガボ『構成された頭部 NO.2』は、本日7月13日より、しばらくお休みいたします。
コレクション展V[11月20日(土)〜]で、エントランスホールから彫刻室に場所を変えて展示する予定です。
他の彫刻と一緒になって、またみなさまにお目にかかります。

運ばれていくナウム・ガボ『構成された頭部 NO.2』の画像

作品がなくなったあとのエントランスホールの画像

 BBプラザ美術館で『日本画と洋画の饗宴−女(ひと)・まち・自然−』展開催中!
当館とJR灘駅との間にある、BBプラザ美術館では、10月11日(月・祝)まで、国内外の作家が描いた"女(ひと)・まち・自然"をテーマにコレクション展を開催中です。
くわしくは、BBプラザ美術館のサイトをご覧ください。
BBプラザ美術館のサイトへ

 ネットミュージアム兵庫文学館リニューアル!
ネットミュージアム兵庫文学館のトップページが大幅に更新され ました。利用者の立場に立ったユニバーサルデザインに対応し、こ れまで以上に閲覧しやすくなりました。”兵庫の文学”を身近に感じ ることができるコンテンツ満載です。
どうぞお立ち寄り下さい。

ネットミュージアム兵庫文学館トップページの画像

 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターで、 兵庫県立美術館の当日チケット半券をご提示いただくと割引があります!
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターの総合案内で当館の当日チケット半券をご提示いただくと、団体料金でご入館いただけるとともに「人と防災未来センター」特製オリジナル・クリアフォルダーのプレゼントももらえます。
みなさま、この機会にぜひ兵庫県立美術館と阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターへご来館ください。

阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターHPはこちら

 展覧会の観覧料金が変わりました!
展覧会の観覧料金が4月から変更されました。
当館の充実した所蔵品を展示している「コレクション展」を
  ■ 一般:500円、大学生:400円
  ■ 高校生・65歳以上:250円、中学生以下:無料
で、ご覧いただけます。
 高校生と兵庫県外からお越しの小・中学生、65歳以上の方は、展覧会をご覧いただきやすくなりました。
 この機会にぜひ兵庫県立美術館へお越しください!

総合案内 開館時間・料金のページへ

 平成22年度 展覧会の年間スケジュール(2010.4〜2011.3) が完成しました!

お待たせしました。
平成22年度展覧会の年間スケジュール(2010.4〜2011.3)が完成しました。
4月から来年3月までに開催する特別展やコレクション展(常設展)のスケジュールをご紹介しています。
兵庫県立美術館インフォメーションや美術情報センター等で配布していますので、 ぜひ、みなさまご利用ください。

『平成22年度展覧会のご案内(2010.4〜2011.3)』(PDF)

 平成21年度の入館者数が100万人を超えました!
おかげさまで、当館は3月9日、平成21年度(平成21年4月1日〜)の入館者数が100万人を突破しました。本当にありがとうございました。
幸運な「100万人目」のお客様となったのは、大阪市西淀川区からお越しの和田有加子(ゆかこ)さん。

日本画をご趣味で描かれているそうで、日本画を中心に美術館めぐりがお好きとのこと。美術館へは約1年ぶりに足を運ばれ、兵庫県立美術館になってからは初めてご来館されました。
そしてこのたび平成21年度入館100万人目に選ばれ、「今日は雨が降っていたので途中で帰ろうかと思ったけれど、来てよかったです!」と素敵な笑顔で喜びのお言葉を頂きました。
和田様には、当館中原館長より、記念に、当館コレクションの代表作品のひとつ、金山平三《大石田の最上川》の複製の額絵と当館の所蔵作品選図録をお贈りしました。
本当におめでとうございました!

これからも皆様に気軽に足を運んでいただけますよう、魅力あふれる展覧会や多彩なイベントなどを開催していきます。今後とも当館をよろしくお願い申し上げます。

和田有加子さんと中原館長の画像
祝!100万人目の和田有加子さんと中原館長

 平成22年度兵庫県立美術館「芸術の館友の会」会員募集中!
兵庫県立美術館「芸術の館友の会」では、平成22年度の会員を募集しています。
 くわしくは友の会のページへ

 「美術館の調べ」200回記念!
兵庫県立美術館では、エントランスホールやアトリエなどの空間で「美術館の調べ」という無料の音楽コンサートを行っています。2002年に開館して以来、2010年1月30日でちょうど200回目のコンサートを迎えました。
記念すべきコンサートは、バロック音楽のレクチャーコンサートです。「美術館の調べ」の中でもレクチャーコンサートは、毎月最終土曜日に開催し、出演される音楽家が、分かりやすく解説し、演奏をされるものです。今回は、アンサンブル・トリーヌの3名の方々にバロック音楽のすばらしい演奏と共に、解説と古楽器のエピソードを映像を交えお話しいただきました。
まわりの喧騒をよそにゆったりと流れるバロック音楽に、お客様はそれぞれ西洋中世の宮廷を想像されたのでしょうか。貴族の気分です・・・。
演奏終了後は、使われた古楽器(チェンバロ,バロック・ヴァイオリン,ヴィオラ・ダ・ガンバ)を間近に見ることができ、珍しい楽器をみなさま興味深くご覧でした。
そして、お客様に「美術館の調べ」200回記念に抽選で招待券などのプレゼント。毎週のように多彩なジャンルで開催される「美術館の調べ」をこれからもお楽しみください。

「美術館の調べ」第200回の画像その1
「美術館の調べ」200回目を迎えました!!
「美術館の調べ」第200回の画像その2 「美術館の調べ」第200回の画像その3
本日のレクチャーコンサートはバロック音楽きれいな古楽器の音色

 兵庫県立美術館の入館者数が500万人を超えました。
去る10月1日、2002年4月のオープン以来、7年目で、通算入館者数が500万人を超えました。
そこで、同日、入館500万人目となるお客様をお祝いするイベントを開催致しま した。
幸運な500万人目となったのは、明石市からお越しの青木 匠さんと蓉子さんご夫妻。
お二人とも芸術鑑賞がご趣味で、当館へも開館当初からよくお越しいただいてい るとのこと。
そしてこのたび入館500万人目に選ばれ、「まるで親戚になったみたい」との嬉し いお言葉を素敵な笑顔と共に頂きました。
青木様には、記念に、小磯良平《斉唱》の複製の額絵と当館の所蔵作品選図録をお贈りしました。
おめでとうございました!

これからも皆様と「親戚」のように絆を深めていけるよう スタッフ一同努力して参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
青木 匠様蓉子様ご夫妻と当館中原館長の写真その1 青木 匠様蓉子様ご夫妻と当館中原館長の写真その2
記念品を手に笑顔の青木 匠様(中央)蓉子様
ご夫妻と当館中原館長(向かって左)
笑顔で記念撮影 パチリ!

 当館へのJRの最寄り駅、灘駅が新しくなりました!
2009年9月23日JR灘駅が新しくなり、それに伴って 灘駅ふれあい橋が開通し、駅の南北の往来が便利になりました。
当館と当館の分館である原田の森ギャラリーの距離も徒歩で少し近くなりましたので、ぜひどちらにもご来館ください。
JR灘駅の新しい駅舎とテープカットの写真 JR灘駅の新しい改札口の写真
JR灘駅の新しい駅舎をバックに
ふれあい橋開通のテープカット
新しくできたJR灘駅の改札口

 兵庫県立美術館は神戸大学大学院(人間発達環境学研究科)・神戸大学(発達科学部)と相互協力協定を締結しました!
 このたび、当館と神戸大学大学院人間発達環境学研究科・神戸大学発達科 学部は、互いの持つ文化的資源を活用して、芸術の振興を図るとともに、地 域社会に貢献する人材を育成することを目的として、相互協力のための協定 を締結することとなりました。
 7月17日に当館で協定締結式が開かれ、当館中原館長と神戸大学の木 研究科長・学部長が協定書に署名し、今後の協力拡大に向けて誓いの握手を 交わしました。
 この協定に基づき、互いの連携・協働活動を一層進めていくことを通じて、 美術や芸術を中心とした地域への文化サービスをより充実させていくことと しています。

神戸大学木研究科長・学部長と当館中原館長が誓いの握手を交わしている写真
誓いの握手を交わす神戸大学木研究科長・学部長と当館中原館長

 ネットミュージアム兵庫文学館検定が始まりました!
ネット上で誰でもかんたんに受検できる「ネットミュージアム兵庫文学館検定」が4月24日(金)より始まりました。
ネットミュージアム兵庫文学館の展示を中心に、古典から現代にわたる幅広いジャンルから出題しています。
「初級」「中級」「上級」の3つのレベルがあり、大人から子どもまでお楽しみいただけす。合格者には認定証を発行します。
認定書を印刷のうえ、兵庫県立美術館にお持ちいただくと素敵な記念品をプレゼントします。
検定方法は簡単。パソコンの画面上に20問の四択問題が表示されます。
パソコンで
http://www.bungaku.pref.hyogo.jpにアクセス。(「兵庫文学」と検索サイトに入力してもご利用になれます。)
みなさま、どうぞアクセスください。

 コンサートのご案内〜美術館の調べ〜無料です♪
週末にコンサートを行っています。
気軽に立ち止まってお楽しみください。

 ミュージアム・ボランティアが展覧会のご説明、ご案内をしています。
みなさまどうぞ、ご参加ください。

 ネットミュージアム兵庫文学館
兵庫県立美術館に「文学碑マップ」(阪神間)を展示しています!

ネットミュージアム兵庫文学館の 「文学碑マップ」 を兵庫県立美術館のエントランスに展示しています。明石から神戸までの阪神間に、ごく一部ですが文学碑の所在地がわかるようになっています。ぜひ一度、ネットミュージアム兵庫文学館の「文学碑マップ」をのぞいて見て下さい。

特別展の図録が購入できます。

購入をご希望の方は、以下の各特別展のボタンをクリックして図録の申し込みページをご覧下さい。

『ブラジル×日本 旅が結ぶアート』展 図録申し込みページへ

『シャガール展 色彩の詩人』展 図録申し込みページへ

『冒険王・横尾忠則』展 図録申し込みページへ

陳進展 図録申し込みページへ

ホイットニー美術館コレクションに見るアメリカの素顔展 図録申し込みページへ

アムステルダム国立美術館展 図録申し込みページへ


1つ前のページに戻る
このページのトップへ
リンク サイトマップ 個人情報保護方針 サイトのご利用にあたって
(c) Hyogo Prefectural Museum of Art
兵庫県立美術館